常に10年先を見つめながら、モリヤが目指す新たな目標は、企業にとって飛躍的な成長への鍵となる、株式の公開と年商300億円へのチャレンジです。そして、その未来を構築してゆくための基礎となるのは、新しい人材を育成することです。モリヤの企業姿勢は、何事にも前向きにチャレンジする若いパワーに対して、自由に活躍できる環境を提供し、そのパワーを育んでゆくことです。
| 設立 | 1977年8月 |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役社長 守谷 定夫 |
| 資本金 | 9,900万円 |
| 売上高 | 171億円 (平成19年6月期) |
| 従業員数 | 900名 |
| 平均年齢 | 30.6歳(男:31.6歳,女:26.5歳) |
| 事業内容 | 食品スーパーマーケット(鮮魚・精肉・青果・食品・和洋日配・雑貨・菓子・パン等の販売) |
| 事業所・店舗施設 | フレッシュフードモリヤ、スーパービッグ、ビッグハウス |
| 関連会社 | 株式会社宮城スーパーマーケットグループ、株式会社ウェル、社会福祉法人ウェル千寿会、株式会社ファン、株式会社県南スーパー、有限会社ヤマモ |