創業以来、常に地域社会の発展に貢献する姿勢を貫いてきた栃木銀行は、地元中小企業や個人のお客様を第一に考えるリテールバンクとして成長してきました。金融業界をとりまく環境は規制緩和による異業種からの銀行業務への参入などで非常に厳しいものとなっています。しかし、こうした時代こそ、栃木銀行の健全な財務内容に裏付けされた信用力が活きる時代と言えるでしょう。
| 設立 | 昭和17年12月8日 |
|---|---|
| 代表者 | 取締役頭取 小林 辰興 |
| 資本金 | 274億852万円 |
| 預金残高 | 2兆1,350億円(2007年3月末) |
| 貸出金残高 | 1兆4,269億円(2007年3月末) |
| 社員数 | 1,651名(2007年3月現在) |
| 平均年齢 | 37.9歳 |
| 事業内容 | 普通銀行業務 |
| 事業所・店舗施設 | 栃木県/72 埼玉県/17 群馬県/3 茨城県/1 東京都/1 計94ヵ所(内出張所17ヵ所) 店舗外現金自動設備/115ヵ所 |
| 関連会社 | 株式会社とちぎんビジネスサービス、株式会社とちぎんカードサービス、株式会社とちぎんリーシング、株式会社とちぎん集中事務センター |